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気怠い時間

暫く緊張が続いていたこともあり、ここ数日は何だか気が抜けたようになってます。諸々の案件のスケジュールで仕切り直しが発生したこともあり、時間的に少し余裕のようなそうでないような不思議な時間が出来たからかも。昨日はそんな疲れを吹き飛ばすかのような嬉しい出来事があり、あまりに嬉しくてこの先何か良くないことが起きるんじゃないかと不安になりました。

おばあさんが店の前のゴミ拾いをしていた。いつも以上にゴミが落ちていたからか「どうしたことか?」と嘆いていた。

駅の階段をひとりでベビーカーを持って降りているお母さんを見かける。手伝おうと一瞬思ったのに、声をかけることが出来なかった。手伝おうと思ったのに行動に移せないのはどうしてだろうと思った。思ってばかりでは何も出来ないね。

今朝、早く目が覚めたのに体が怠くて起きられなかった。こういう怠さ、嫌だなぁ。