後悔と感謝

随分と酷いことをしたと思っています。あの時、縁を切ったあなたは最後まで優しかった。おかげでいろんなことに気付くことが出来ました。本当にごめんなさい。多くの身勝手な行動は、後悔以外のなにものでもありません。今でも時々思い出すことは、楽しかったことだけです。今も私は思い出を頼りに生きています。